いやまぁ、本編アニメ見てからすぐにエントリ書くとこうなるのは分かっていたのですが(笑
とまれ、本編ではすでに育ちまくってとんでもないことになっているヨーコさんですが、まるやのヨーコさんは2部までのムチムチピチピチの若気の至りまくっているヨーコさんですから。
あのヨーコさんもそれはそれでいいものですが、やっぱり3Dに置き換えて映えるのは14歳のヨーコさんでしょう。うん。けしからん度合いと年齢のアンバランスさもまたよし。
ということで、どんぐらいけしからんことになっているかの現状を。
前後からのショットでは分からなかったかもしれませんが、かなりS字立ちが強調されています。
今回のショットは腕パーツを取り外したトルソーみたいな状態になっていますので、そのあたりがよく分かるかと。
黄金比なS字曲線は人間の美観に訴える、と言われているけど、比率知りません(笑
前回のエントリで「スジ」と称した例の部分については、パンツの縫い目ということでひとつ。
彫り込んであるので影が付いてしまってスジみたいに見えてますが、今後のディテールアップではちゃんと縫い目になってますから(笑
また最初はベルトをベルト通しからバックルまでの左右2分割で制作するつもりでしたが、やってみたらベルトの厚みの分だけせっかく作ったケツの谷間まで目立たなくなってしまったので、後付け方式に変更しました。
こうすることで、衣服のシワとか食い込みとかに干渉しなくなりました。バッチリです。
それはそうと、このトルソー状態の写真を撮った後でやっぱり気になって修正した部分もあります。
それは例の「けしからん」部分。「けしからん」と評するにはいささか小さいような気がして少々…、いやかなり増量。
ボリューム追加ということで、せっかく作ったブラのディテールが埋まってしまいましたが、これはもうしょうがないですねー。つまり、ブラのディテールが埋まるぐらい増量した証ということで(笑
ここまで大きくなってくると横チチ部分が完全に逆テーパーになってしまいますが、過去の経験上「「これぐらいが限度」という張り出し具合にしてあります。
結局、10%ぐらい増量できたと思うんですが、どんなもんでしょう。



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