えー、予告通り、磨き作業と細かいディテールアップに入ってしまうと極端に更新の
ネタが無くなってしまいました。ごめんなさいー。
特にアーエルはシンプルな着衣ながらも着こなしに悩んでしまったために、ちょっと
遠回りをしてしまったかもしれません。
…キットになってしまえば、ほとんど分からないとゆーのが悲しかったりしますがー^^;
もしかしたらバストがちょっと大きいかもしれませんが、美しければそれでいい、という
イキオイで多少の強調はされております。
後頭部はネヴィリルの胸に直接のっかりますので若干変形してたりします。
なにげにアーエルの後ろからの画像はこれが最初だったりします。
なんせネヴィリルとぴったりくっついてますので、なかなか後ろからは撮影したり
しなかったりするのですよ。
後頭部の一部が真っ平らになってるのは、ここがネヴィリルとの接点になるからです。
実は頭だけはまだ仕上げ作業中ですので、ちょっと荒い部分が目立ってます。
しかしアーエルのおだんごはいつ見てもヘリカルモートレスにしか見えませんw
2コ同時に装備されてるからやっぱりシムーンに乗りたくてやってるんだろーか。
さて、以下はアニメの感想です。

第9話「審問」
てっきり敵の艦を撃沈するものだと思っていましたが、予想以上にアルクスプリーマの
被害が大きかった模様で逃げ帰るだけで必死な模様です。
えー、やっつけないのかー。
でもまぁ8話の巫女さんがやらかした自爆テロの時点ですでに被害は甚大だったのか
もしれませんねー。さらにそこに加えて近接からの砲撃がどっかんどっかん当たってま
すから、攻撃に手を回してたらそのままアルクスプリーマが沈んでいたのでしょう。
いくら敵を沈めたところで母艦が墜ちてしまえばなーんにもなりませんから、金剛石の
リマージョンで母艦を戦線離脱させることを優先したのは冷静な判断です。さすがに
その辺はシビュラアウレア。
でもネヴィリルは思いっきり吹っ切れたようで審問会で言いたい放題本心をぶちまけて
くれます。
それでシビュラの公式見解まで変わっちゃいそうな勢いになっちゃってるのがすごいと
いえばすごい。おかげで敵の飛行砲弾も壊滅できてとりあえずはよかったよかった。
第10話「籠の鳥」
コールテンペスト存続とはいえ、いきなり重要な任務を任せてくれるほど都合がよくは
無かったようで旧式艦で辺境の偵察任務に回されちゃったー。オマケに共同の部屋に
押し込まれて楽しい合宿の始まりです。
で、全然動じていないアーエルとマミーナ。…マミーナは罠しかけてるけど、やっぱり
喰うんだろうかw
とまぁけっこうな貧乏くじをひかされたようですが、状況が悪ければ悪いほど結束が固
まるのはよくある話です。…まぁご都合だとは思いますがー。
てゆーかマミーナがどんどこかわいくなっていくなぁ。
そしてイメージ通りの暗躍ぶりを見せ始めてくれたドミヌーラ。
物語がどんどん進み始めたシムーン。面白くてたまりません。


